製品 MafaDrop(マ―ファ ドロップ)
不足を補うだけでなく、さらに新たに生み出す → 真のアンチエイジングは体の中から

マーファドロップは今話題の「アサイー」「核酸」「AC-11」を豊富に含んだドリンクです。
ヒトの体は約60兆個の細胞から成り立ち、その細胞の一つ一つにはDNAが存在しています。
過酷な現代環境によって、DNAが一日に壊される回数は数百万回にも上ると言われています。
マーファドロップの3つの成分が、DNAの損傷を修復するだけでなく、”新しく生み出す”ことも可能にします。
「新しい細胞を生み出すこと」、これが究極のアンチエイジングです。
1日60ml程度を目安に飲むだけです。ぜひ実感で選んでください。
奇跡のアマゾンフルーツ ”アサイー”

"MaFa" = Miracle Amazon Fruit Acai
”奇跡のアマゾンフルーツ(MAFA)”と称される天然素材「アサイベリー」がたっぷりと配合されています。
アサイーは
■"ポリフェノール"を豊富に含んでいます
→赤ワインの10〜30倍
■特に、ポリフェノールの一種の"アントシアニン"を多く含んでいます
→ブルーベリーの4.6倍
■豊富なアントシアニンが強力な抗酸化力を発揮
→ビタミンCだけ摂った場合の5倍増の美肌効果!
※参考:アサイーは、タリーズコーヒーでも「アサイーヨーグルト」として商品化されています。
核酸(サケ白子抽出物)

高分子DNAとプロタミンを豊富に含むサケ白子から抽出された核酸がたっぷりと配合されています。
ガン細胞を自殺(アポトーシス)させ、そして他殺(ネクローシス)する。「核酸」はそんな驚くべきパワーを秘めています。
「核酸」成分のAMP(アデニル酸)がガン抑制遺伝子(P53)を活性化させ、ガン細胞を自殺に追い込むと言うのです。 グラフはハーバード大学の研究で、小腸の上皮細胞の自殺指数を示したものですが、AMPを作用させると、何も作用させない(コントロール)時に比べ、 12時間後の自殺指数が約3倍にもなっている ことが分かります。 これは正常細胞を用いての実験結果ですが、ガン抑制遺伝子(P53)の働きで起こることから、「核酸」がガンの予防や改善に大きな関わりを持つ ということが分かります。
AC-11(キャッツクロー抽出物)

科学的にも証明されたアンチエイジング(老化防止)の新素材です。南米ハーブ:キャッツクロー樹皮の新規エキスで、新規有効成分CAEs(カルボキシアルキルエステル)がDNA修復促進機能を発揮します。(米国特許取得済)
キャッツクローは南米ぺルーが原産で熱帯原生林に生育するハーブです。土の滋養を必要とし1ヘクタールにわずか2、3本しか生育しません。「ペルーが生んだ脅威の薬効植物」とまで言われ2000年以上にわたる食経験をもっており、多くの臨床実験での有効性が報告されています。
AC-11は、食品で初めて米国FDAに登録され、食品原材料としては「DNA修正機能の促進によるアンチエイジング」成分として、また化粧品原料としては「シワ・シミ・美白」成分として既に米国で多くのサプリメントに配合され、化粧品にも採用されています。
2006年 212億円 2010年予測 350億円 06年比165%:期待される機能性素材…白金ナノコロイド、キャッツクローほか 2010年の構成比予測14%:健康食品分野におけるアンチエイジング市場は、マスコミの報道や大手メーカーによる製品投入によって、「CoQ10」の知名度が急速に向上し、現在ではアンチエイジングの定番素材と位置付けられている。 「アスタキサンチン」など抗酸化活性を持つ素材は、複数の訴求分野で活用されており、近年のアンチエイジングブームを背景に、様々な素材による機能拡大を図る動きが見られる。最近では、人間の体内に存在する7種類の活性酸素全てに対して半永久的に除去効果が得られると言われる「白金ナノコロイド」が新規素材として注目を浴び、応用製品への利用が広がりつつあり、市場の拡大が期待される。化粧品市場でも、「白金ナノコロイド」に加えて、DNA修復機能の促進によるアンチエイジングを訴求したキャッツクローの新規抽出物「AC-11」など、新たなアプローチによる新規素材が登場している。