残念ながら「ひとは見た目が9割」というは本当のようだ。
「外見力」はビジネスを成功に導いたり、人間関係を円滑に行うための大切な要素で、この印象の良しあしで”デキるビジネスマン”かどうかが分かってしまう。
あるデータでは、人間の第一印象は、
視覚情報(見た目・・・顔つき、服装などの外見、表情など):55%
聴覚情報(声のトーン、大きさ、早さなど):38%
言語情報(話の内容):7%
とのことで、いかに視覚情報”見た目”が重要かが分かる。
ただ、だからと言ってここで「服装」にお金をかけるのもいいが、肝心の「顔つき」や「肌」に何の対策もしていないのはどうか。
世に言う”成功者”、実業界・ビジネスの世界における成功者は、どの人も実年齢にそぐわないような若々しさを持っているのを、多くの人達もテレビや雑誌などのメディアを通して知っている。
また、アメリカ等では、タバコを吸う人、太っている人なども、ビジネスのデキる・デキないの判断の一つとされる、とのこと。
今こそ、”結果の出る”アンチエイジング(老化防止・若返り)に取り組むべき時である。
”見た目”を改善し、ビジネスの成績向上という好循環に入りたいものである。
韓流スター、ペ・ヨンジュンが30日に来日した。
NHK地上波放送でドラマ『太王四神記』の放送を記念した訪日で、日本への公式訪問は2005年8月映画『四月の雪』以来3年ぶり。
関西空港にも現地のファン数千人が殺到し、空港には警察ら警備員500人あまりが配置されたというほどのフィーバーぶり!
6月1日に大阪で行われる『太王四神記』のイベントを皮切りにドラマの公式プロモーションを繰り広げ、メディアのインタビューに応じる予定で、ヨン様のレストラン「高矢禮」(コレシ)も見学するらしい。
私もソウルへは30回以上行っているし、韓国芸能界の知人も少しはいるのだが、日本のフィーバーぶりには毎回驚かされる。