”KY”は「空気が読めない」という意味で、日本では2007年の流行語のようになっているようだ。
そして、概ねこの言葉からはネガティブな印象のようで、「KYなヤツ」と言われることは、恥ずかしいことのようだ。
うーん、、、いかにも日本的だ、思うのは私だけだろうか?
海外に住んだことのある経験のある人なら、”KY”がネガティブなイメージになることに違和感を覚えるのではないだろうか。
日本では、”浮く”ことが忌み嫌われ、”みんな一緒(同じ)”が良いことのようだ。
「KY、大いに結構!」「みんながどうであろうと私の意見はこれ!」とはっきり言える、そしてこれがポジティブなイメージに思えるような環境であって欲しいな、と思う今日この頃である。
"お肌は一枚しかないお洋服と同じ"
そんな言葉があります。
笑った瞬間、シワ(皺)が入っちゃって、それが戻らなくなるのはイヤですよね。
シワが入った後になって騒ぐよりも、その前に体の中からエイジングケアをしておくことの重要性に気付いた方がいいかも。